優勝を目指していた日本にとっては悔しい結果となりましたが、今大会、主将竹内真子選手と若杉遥選手が公式戦初得点を挙げ、日本代表初選出の島谷花菜選手は公式戦初出場の試合で得点を決め、最年少得点記録を更新するなど、これまでのトレーニングの成果が目に見えるかたちで発揮された大会となりました。日本は追加点を挙げられないまま試合が終了し、今大会準優勝で終えました。今大会、応援いただいた皆さま、ありがとうございました。